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☑ 土日や祝日、平日は夜間でないと時間がとれない
☑ すぐに申請してもらいたい
☑ 申請書類だけ書いてほしい

--> ご予約ください。その場で書類を作ります。

仕事で平日の昼間は時間がとれない方でも大丈夫

土日や祝日、平日は夜間しか時間がとれない!

来所される日時を予約いただければその場で申請書類を作ります。

(※ ご相談だけをご希望の方は、土曜日の無料相談をご利用ください。)

急ぎの申請にも対応

在留期限がせまっていのですぐに申請したい!

お話をお聞きしながらその場で書類を作りますので急ぎの申請にも対応が可能です。

たとえば、お客様が必要な書類を全てご用意のうえ来所された場合は、事務所でお話を聞きながら申請書や理由書をその場で作り、1度で申請に必要な書類を整えることも可能です。



申請書類だけのご依頼

理由書だけ書いてほしい!

話をお聞きしながらその場で書類を作ります。

お客様が入管の窓口に提出される場合は、書類作成費用だけですみます。



ご予約から提出までの流れ

(1)ご予約
まずは、電話(025-250-1786、090-2640-4204)またはメール(gnp.sasaki@gmail.com)でお知らせください。

費用の見積もりをいたします。

おいでいただく日時と、準備していただく書類をご案内します。

(2)ご来所
費用とサービス内容を改めてご説明します。

事情をくわしくお聞きしながら、申請書、質問書、理由書など必要な書類をその場で作ります。

また、お話を聞くなかで追加で提出したほうがよい資料が判明することもあります。その場合は、後日郵送をお願いすることもあります。

(3)提出
すべての書類がそろった時点で、さらに誤りがないかを確認したうえで東京入管新潟出張所に申請します。

当事務所の特徴

<迅速な対応>
お話を聞きながら書類を作りますので、面談の時間は長めにとります。

しかし、結果として申請までの時間が短縮でき迅速な申請が可能です。

お客様にとっても、行政書士の仕事が見えて申請内容を確認、納得していただけるメリットがあります。

<アフターフォロー>
1回目の申請で不許可となったときは、不許可理由を入管に確認し、責任をもって2回目の申請を致します。

この場合追加の料金はいただきません。

<実績>
いままで申請した数は200件ほどです。

この経験から学んだ入管実務の詳しい内容は「これから入管に申請する人のためのお役立ち情報」でお読みいただけます。

<正直>
なにごとにも正直であることを心がけています。申請結果の見通しについても、プラス要素、マイナス要素をあげて正直に申し上げます。

許可の見込みがない場合はその旨お伝えします。

ご相談事例

・ 本国から親を呼び寄せて日本で暮らしたい
・ 技術・人文知識・国際業務から永住申請をしたい
・ 家族滞在から経営管理に資格変更したい
・ 妻の妹(成人)を呼び寄せたい
・ 退去強制歴のある人を呼び寄せたい。
・ 結婚相談所を通じて結婚したが不許可になった
・ 日本人配偶者に外国人との離婚歴がある。
・ 年齢差が30才以上ある結婚
・ 知人の紹介で国際結婚3度申請が不許可になった
・ 申請書に偽りを記載したため不許可になった
・ 技能実習生と結婚したい
・ 日本人夫との離婚後に他の日本人と再婚したい
・ 日本人父の未認知の子供の呼び寄せたい
・ 日本人夫と離婚、このまま日本で暮らしたい
・ 理由書、質問書を書いてほしい

無料相談会のお知らせ

ほぼ毎土曜日 午前10:00から午後2:00まで 無料相談会を弊事務所で行っています。 相談時間:30分~1時間。

4月は、1、8、15、22日。

事前にお電話でご予約をお願いします。
✆025-250-1786



プロフィール

特定行政書士、申請取次行政書士

昭和35年生まれ。新潟高校、関西大学法学部卒業。
証券アナリスト(CMA)などサラリーマン生活16年をへて退職、故郷の新潟に帰ってきました。

入管業務は、行政書士で新潟高校の先輩でもあった伊藤恵先生から手ほどきを受けたことがきっかけでした。

人の一生を左右しかねないこの仕事の責任の重さを教えて頂いたことを忘れずに、日々研鑽を積んでいます。


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